通関業務代行・輸入手続・輸出手続を代行します。国際規格とIT化でエキスパートがサポートします。 正確・迅速・安心・安全・経験・実績・信頼~株式会社共同フレイターズ~

カテゴリー:KAU News

2022/ 1/18 KAU ショートニュース|通関業務代行

2022年1月1日よりRCEP協定発行

< 2022年1月1日よりRCEP協定発行 >2022年1月1日より地域的な包括的経済連携(RCEP)協定が発効されました。同協定は15カ国の間で署名され、まずは国内批准手続きを終えた日本、オーストラリア、ブルネイ、カンボジア、中国…

詳細を見る

2022/ 1/14 KAU ショートニュース|通関業務代行

早朝ゲートオープンの利用の拡大

< 早朝ゲートオープンの利用の拡大 >東京港内の一部コンテナターミナルにおいて、11年から東京港の混雑解消の対応策として、早朝ゲートオープンを実施している。実施ターミナル数や日数などの条件が異なる為、単純比較はできないが、早朝ゲート…

詳細を見る

2022/ 1/ 6 KAU ショートニュース|通関業務代行

中国コンテナ増加

< 中国全港湾コンテナ取扱量 11月までの前年比8%増 >中国交通運輸部がまとめた11月の中国全港湾コンテナ取扱量は前年同月比並みの2417万TEUとなった。港別のコンテナ取扱量は1位上海が1%増の406万TEU、2位寧波が6%…

詳細を見る

2021/12/29 KAU ショートニュース|通関業務代行

コロナ感染マップ

< 日通総研22年度見通し 海空輸出2年連続増 コロナの影響一巡 海上混乱は上期まで >22年度の外貿コンテナ輸出は21年度比4.5%増で貨物量はコロナ前を上回る見通し。建設・産業機械などは海外の設備投資需要が拡大し増勢が強まり…

詳細を見る

2021/12/24 KAU ショートニュース|通関業務代行

北米向け欠便急増

< 北米向け 欠便急増 >日本発着の北米西岸サービスで欠便が急増している。特に年明け1月については4週のうち3週が欠便となっているサービスもあり事態は深刻である。原因は依然続く北米港湾の混雑によるもので、多くの本船が沖で待機…

詳細を見る

2021/12/17 KAU ショートニュース|通関業務代行

中国経済

< 中国経済 33年に世界一に >日本経済研究センターは2033年に中国のGDPが米国を上回るとの試算をまとめた。これは当初の試算から4~5年後退したことになるが、その要因として中国政府の民間統制強化が生産性の伸びを鈍らせる可能…

詳細を見る

2021/12/10 KAU ショートニュース|通関業務代行

東京港外貿コンテナ9月微増

< 東京港 外貿コンテナ9月微増 >東京都港湾局によると、東京港の9月の外貿コンテナ取扱個数(最速報値、実入り・空コンテナ合計)は前年同月比1%増の34万9594TEUとなり3カ月連続で増加した。内訳として、輸出が4%増の15万…

詳細を見る

2021/12/ 3 KAU ショートニュース|通関業務代行

停滞コンテナに対する課徴金

< アメリカにおける課徴金制度の動き >ロサンゼルス(LA)・ロングビーチ(LB)両港において、停滞コンテナに対する課徴金開始を12/6(月)まで延期すると11/29(月)に発表した。これで課徴金制度の延期は3度目である。課徴金…

詳細を見る

2021/11/26 KAU ショートニュース|通関業務代行

米向けコンテナ積替拡大

< 日本発北米向コンテナ輸送 アジアでの積替拡大 >日本発北米向コンテナ輸送で、アジアでの積替え(トランシップ)比率が拡大している。米デカルト・データマインがまとめた10月の日本発北米東航コンテナ貨物量は前年同月比2%減だったが…

詳細を見る

2021/11/19 KAU ショートニュース|通関業務代行

LALB港

< LA・LB港 課徴金導入を11月22日に延期 >米国西岸のロサンゼルス(LA)港・ロングビーチ(LB)港の両港湾局は15日から長期滞留コンテナに対する課徴金の徴収を開始する予定でいたが22日まで延期すると発表した。12日の時…

詳細を見る