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カテゴリー:KAU News

2022/ 3/18 KAU ショートニュース|通関業務代行

欧州向けコンテナ運賃軟化

< 欧州向け コンテナ運賃軟化 >上海航運交易所のまとめによると、11日付の上海発北欧向けコンテナ運賃は20フィートコンテナ当たり7019ドルで、前週に比べて400ドル弱の値下がりとなった。北欧向けの運賃は徐々に軟化傾向にありしばら…

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2022/ 3/11 KAU ショートニュース|通関業務代行

航空便におけるスペース不足の懸念

< 航空便におけるスペース不足の懸念 >ロシアのウクライナ侵攻が続く中、日欧便はロシア上空を回避した飛行を行っている。ルート変更を行っている影響により、航空便の欠航・運休が相次ぎスペース不足が深刻化している。コロナウイルスの…

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2022/ 3/ 2 KAU ショートニュース|通関業務代行

ウクライナ港湾情勢

< ウクライナ港湾情勢 >先日のニュースで2/24現在では特にウクライナ発着の輸出入に大きな変化は無いとお伝えしましたが、翌日の2/25には下記の通り情勢は変わりましたのでご注意ください。ウクライナ領空は閉鎖され、黒海周辺のウクライ…

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2022/ 2/25 KAU ショートニュース|通関業務代行

ウクライナ情勢

< ウクライナ情勢における海運業界への影響 >海上コンテナ輸送については、現時点でオデッサ港の港湾荷役やウクライナ発着の輸出入に大きな変化は無く、船社関係者は、「現地代理店より“通常通り”との連絡を受けており、ブッキング制限にも至っ…

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2022/ 2/18 KAU ショートニュース|通関業務代行

米国港湾コンテナ混雑

< ロサンゼルス港・ロングビーチ港 コンテナ滞留、課徴金奏功 >2021年10月25日に米国西岸のロサンゼルス港・ロングビーチ港の両港湾局が発表した長期滞留コンテナに対する「課徴金」の効果で、輸入実入りコンテナは急速にターミナルから搬出…

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2022/ 2/10 KAU ショートニュース|通関業務代行

< 北米西岸主要港のコンテナ取扱量 初の3000万TEU超 >北米西岸主要港の2021年通年の7港合計コンテナ取扱量は前年比12%増の3098万2000TEUとなった。3000万TEUを超えたのは初めてのこと。輸入コンテナ(実入…

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2022/ 2/ 5 KAU ショートニュース|通関業務代行

< 横浜港 国際コンテナ戦略港湾の推進に275億円を計上 >1月28日、横浜市は2022年度の当初予算案を公表し、国際コンテナ戦略港湾の推進に275億円を計上した。「埠頭機能の再編・強化の推進」として基幹航路の維持・拡大を目指す…

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2022/ 1/26 KAU ショートニュース|通関業務代行

東京港 2021年 輸出額過去最高

< 東京港 2021年 輸出額が過去最高に >東京税関がまとめた2021年(1月~12月)の東京港貿易概況によると、輸出額は前年比24%増の6兆4941億円と過去最高額を更新した。半導体等製造装置が83%増のほか、プラスチッ…

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2022/ 1/18 KAU ショートニュース|通関業務代行

2022年1月1日よりRCEP協定発行

< 2022年1月1日よりRCEP協定発行 >2022年1月1日より地域的な包括的経済連携(RCEP)協定が発効されました。同協定は15カ国の間で署名され、まずは国内批准手続きを終えた日本、オーストラリア、ブルネイ、カンボジア、中国…

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2022/ 1/14 KAU ショートニュース|通関業務代行

早朝ゲートオープンの利用の拡大

< 早朝ゲートオープンの利用の拡大 >東京港内の一部コンテナターミナルにおいて、11年から東京港の混雑解消の対応策として、早朝ゲートオープンを実施している。実施ターミナル数や日数などの条件が異なる為、単純比較はできないが、早朝ゲート…

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